BSクリームの全内容成分と主な内容成分の役割
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BSクリーム の内容成分について

BSクリーム

【普通肌用弱油性クリーム】
BSクリームは、ステアリン酸を主としている混合型(油脂と脂肪酸)の柔らかいクリームです。

容量 60g  定価 2,625円(税込)

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お肌を守る美容クリーム

BSクリームは在庫がなくなり次第、販売終了となります。BSクリームをご愛用のお客様にはBSクリーム2をお薦めいたします。詳しくは下記のリンク先をご覧下さい。

BSクリーム2

BSクリーム の主な内容成分と役割

クリーム形成成分

ミネラルオイル、ステアリン酸、パルミチン酸セチル、ハトムギ油、スクワラン、ミンク油、コムギ胚芽油、ホホバ種子油、アボカド油、イソステアリン酸、ラノリン、ミツロウ、モクロウ
皮脂は肌を保護しています。ゼノアは複数の油性原料を配合することにより、皮脂に近いクリームを作りました。乾燥してカサツキがちな肌に潤いを与え滑らかにします。

エモリエント成分

パルミチン酸セチル、スクワラン、ミツロウ
クリームに配合することにより安定性が向上し、肌に対するエモリエント効果があります。

保湿成分

グリセリン
皮膚に対する柔軟剤として、製品の延びや滑りを良くします。吸湿性があり、皮膚に潤いを与えシットリとした感触を与えます。

酸性化成分

リンゴ酸
洗顔などでアルカリ性に傾いた肌を、本来の弱酸性に戻します。

乳化成分

水酸化K
配合成分を均等に溶かして品質を安定させ、肌に馴染みやすいクリームにします。

乳化補助成分

ダイズステロール、ラノリン脂肪酸
配合成分を均等に溶かして品質を安定させる、乳化成分の補助の役割をします。

抗酸化成分

フィチン酸
酸化されやすい性質があるため、共存する他の物に対して抗酸化力があります。抹消血管を拡張して血行を促進します。皮膚の老化防止の働きをします。

殺菌・防腐成分

エチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラペン
パラベンは化粧品の防腐剤としてほとんどの商品に使用されているもので、非常に広範囲の微生物に有効なものです。皮膚刺激や過敏症も少ないとされています。

抗炎症・抗アレルギー成分

グリチルレチン酸ステアリル
グリチルレチン酸ステアリルは、抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用があるとされています。油脂原料に良く溶け、皮膚の消炎・かぶれなどを抑えます。

BSクリーム の全内容成分

水、ミネラルオイル、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、グリセリン、水添レシチン、ハトムギ油、スクワラン、コムギ胚芽油、ホホバ種子油、オリーブ油、アボカド油、ミンク油、イソステアリン酸、ミツロウ、パルミチン酸セチル、モクロウ、ラノリン脂肪酸、ラノリン、ビタミンA油、エルゴカルシフェロール、コーン油、グリチルレチン酸ステアリル、マンニトール、ダイズステロール、リンゴ酸、水酸化K、フィチン酸、エチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラペン、香料

ゼノア化粧品の内容成分について

e-genoa shop では、各商品の成分構成は最新情報を掲載するように心がけておりますが、ゼノア化粧料本舗の商品は随時配合成分を見直しているので現在流通している商品と一部表示が異なる場合がございます。ご了承ください。

現在ゼノアが使用している成分は長く使用され安全が確認されている中で良好なものを選択し、また使用に制限があるものは基準値の1/10を目標値として製造しています。 しかし、使用成分の安全性に批判が高まった場合、事実が判明するまで成分の見直し、変更、減量といった対処をしてまいります。また、安全性が科学的に確認出来た場合には再度使用する場合もございますのでご理解いただきますようお願いします。

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