クリーム U−1 の全内容成分と主な内容成分の役割
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クリーム U−1 の内容成分について

クリーム U−1

【柔軟クリーム】
クリーム U−1 は皮脂の代用となる本来の役目のほか、特に肌の柔軟化を目指した弱酸性/弱油性クリームです。
ヒアルロン酸Na、褐藻エキス、シロキクラゲ多糖体などの天然保湿成分が肌に潤いを与え乾燥を防ぎます。

容量 38g  定価 15,225円(税込)

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お肌を守る美容クリーム

クリーム U−1 の主な内容成分と役割

クリーム形成成分

マカデミアナッツ油、ホホバ種子油、ウマスフィンゴ脂質、パルミチン酸セチル、ラノリン、ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、、コーン油
皮脂は肌を保護しています。ゼノアは、複数の油性原料を配合することにより、皮脂に近いクリームを作りました。乾燥してカサツキがちな肌に潤いを与え滑らかにします。

エモリエント成分

ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル
肌を柔軟に整えて美しく保ちます。

保湿成分

BG、グリセリン、ヒアルロン酸Na、褐藻エキス、シロキクラゲ多糖体
天然保湿成分が肌に潤いを与え、乾燥を防ぎます。

酸性化成分

リンゴ酸
洗顔などでアルカリ性に傾いた皮膚を、本来の弱酸性に優しく戻します。

乳化成分

(ステアリン酸/リンゴ酸)グリセリル、水酸化K
配合成分を均等に溶解して品質を安定させ、肌に馴染みやすいクリームにします。

乳化補助成分

コレステロール、ベヘニルアルコール
乳化成分の補助の役割をします。

抗酸化成分

トコフェロール、フェルラ酸アルギニン
共存する他の物に対して抗酸化力があります。抹消血管を拡張して血行を促進します。皮膚の老化防止の働きをします。

殺菌・防腐成分

プロピルパラベン、ブチルパラベン
化粧品の防腐剤としてほとんどの商品に使用されているもので、非常に広範囲の微生物に有効です。皮膚刺激や過敏症も少ないとされています。

抗炎症・抗アレルギー成分

グリチルレチン酸ステアリル
グリチルレチン酸ステアリルは、抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用があるとされています。油脂原料に良く溶け、皮膚の消炎・カブレなどに使用されています。

クリーム U−1 の全内容成分

水、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ミネラルオイル、ステアリン酸、BG、マカデミアナッツ油、グリセリン、パルミチン酸セチル、ホホバ種子油、ベヘニルアルコール、マイクロクリスタリンワックス、ウマスフィンゴ脂質、シロキクラゲ多糖体、ヒアルロン酸Na、褐藻エキス、ラノリン、ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、イソステアリン酸、コレステロール、ジパルミチン酸アスコルビル、グリチルレチン酸ステアリル、酸化チタン、酸化セリウム、シリカ、水酸化Al、ビタミンA油、エルゴカルシフェロール、コーン油、トコフェロール、フェルラ酸アルギニン、(ステアリン酸/リンゴ酸)グリセリル、水酸化K、リンゴ酸、プロピルパラベン、ブチルパラベン、香料

ゼノア化粧品の内容成分について

e-genoa shop では、各商品の成分構成は最新情報を掲載するように心がけておりますが、ゼノア化粧料本舗の商品は随時配合成分を見直しているので現在流通している商品と一部表示が異なる場合がございます。ご了承ください。

現在ゼノアが使用している成分は長く使用され安全が確認されている中で良好なものを選択し、また使用に制限があるものは基準値の1/10を目標値として製造しています。 しかし、使用成分の安全性に批判が高まった場合、事実が判明するまで成分の見直し、変更、減量といった対処をしてまいります。また、安全性が科学的に確認出来た場合には再度使用する場合もございますのでご理解いただきますようお願いします。

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